今なら30日間、Basicプランが無料!詳しくみる
課題から探す

複数のツールに散らばったタスクを、移行せずに1つの画面へ

社内はSlackとNotion、制作会社とはBacklog、取引先とはChatwork。ツールが増えるほど、依頼の見落としは増えていきます。imaworkは、今のツールを統一も移行もせずに、自分の担当と頼んだ仕事を1つの画面にまとめます。

ツールが増えると、依頼が漏れる理由

  • 依頼の入口が、使うツールの数だけ増える。
  • 同じ人から、別々のツールで依頼が届く。
  • 「読んだ」と「対応した」の区別が、ツールごとにばらばら。
  • 人に頼んだ仕事の行方も、ツールごとに追うことになる。

よくある3つの対策

  1. ツールを1つに統一する

    社内で完結するなら有効です。ただし社外の相手が使うツールは選べず、移行の手間もかかります。

  2. ツール同士を自動でつなぐ

    通知は届きますが、届く先がまた1つ増えます。設定の手入れも必要です。

  3. 見る場所だけを1つにする

    ツールはそのまま、自分の担当と頼んだ仕事だけを1か所で見ます。imaworkはこの方法です。

imaworkでできること

  • GitHub・Backlog・Chatwork・Notionの担当分と、imaworkで直接頼まれた仕事を「タスク」1つの一覧にまとめます。
  • 締切順・ツール別・場所別に並べ替えられ、期限切れと今日締切は色でわかります。
  • 自分が頼んだ仕事は「リクエスト」に。GitHub・Backlog・Chatworkで頼んだものも同じ画面で確認できます。
  • Slackの会話から、必要なものだけをタスクにできます。
  • 取り込みは読み取り専用です。元のツールのデータを書き換えません。

できないこと

  • imaworkから、元のツールの課題やタスクを編集することはできません。
  • メールなど、連携していないツールの仕事は自動では集まりません。imaworkで直接タスクを作るか、文章を貼り付けてAIにタスク案を作らせます。
  • チームのツールを1つに統一する機能ではありません。

はじめ方

  1. 無料で登録する

    Freeプランのまま使いはじめられます。

  2. 使っているツールをつなぐ

    「設定 > 連携」から。手順はつなぎ方ガイドにまとめています。

  3. 「タスク」と「リクエスト」を見る

    締切順に並んだ一覧から、今日やることを決めます。

よくある質問

複数のツールに散らばったタスクを一元管理する方法|imawork