複数の現場を跨いでいても
所属するワークスペースをすべて横断して、
自分のやることは1画面。
つながる仕事の入口
- GitHub連携ずみ
Backlog連携ずみ- Slack連携ずみ
- Notion連携ずみ
Google カレンダー連携ずみ
Chatwork連携ずみ
どこに何があるか、探すだけで一日が終わる。
ひとつの画面へ
今日の仕事を、ひとつの画面に横断ビュー
- API のレビュー依頼を直す#1284
LP の文言を修正するPROJ-72- 見積もりの返事を待っている待ち
- 議事録のTODOを片づけるタスクDB
Slack は選んだ依頼、Google カレンダーは今日の予定を表示。
やること・頼んでること・今日の予定。必要なものだけ、1画面で見渡せます。
「頼んだあと」が、見える。
「言っといたよね?」
「え、聞いてないです」
Slackで「これ、お願いできる?」と投げた。既読もついた。 でも相手には、ただの会話として流れていた。
足りなかったのは、「言った」を「依頼」に変える一手だけ。
会話のまま
これ、お願いできる?
見ておきます
既読。けれど、期限も範囲も残らない。
依頼に変わる
- 何を
- いつまでに
- 受けたよ
見張らず、催促を増やさず。頼んだ形だけを残す。
30秒で分かる、依頼が落ちなくなる仕組み
雑なひとことが、「受けたよ」に変わるまで。
お願いを作る実際に動きます
1雑に、放り込む
来週のイベントの件ざっくりお願い。会場おさえと、登壇者への連絡も。
AIで整える
2AIが、下書きに整える
整えています…
AIが整えました
イベント準備を進める
- 会場を予約する(〆 月曜)
- 登壇者へ依頼メールを送る
- 当日の進行表をつくる
3お願いリンクを、送る
依頼リンクができました
https://imawork.app/r/8fk2p-a9
リンクをコピーコピーしました
このURLを相手へ。開けば内容がすぐ見えます。
4受けたよ、が返る
田中さんからの依頼
イベント準備を進める
ログインして受ける
受けると、あなたの「やること」に入ります。
あなたの「やること」に入りました。
田中さんの「頼んでること」にも「受けたよ」が届きます。
「言った」で終わらせない。ここまでが、ひとつの流れ。
まずは、ひとつだけ
次の頼みごとから、「そのあと」が見える。
頼みごとを入れる。AIが下書きにする。URLで送れば、「受けたよ」が残る。
GitHub・Google・メールで、すぐ始められます。
KIMEBAKO登録なしで試せる、いちばん気軽な入口
「これ、どうする?」を、みんなで決める。
URLひとつで相談を投げて、意見を流さず残す。imawork の世界を、まず手前から。
